黒彩品がテレビに初登場
BSフジの「九州だんじ」という番組です。シリーズ物です。
その番組のゲストとして相撲の陸奥親方(元大関の霧島)が登場し、黒彩品で扱っている鹿児島黒豚の商品を食べながらトークするものです。
今回、提供させていただいた黒彩品は、鹿児島在来種の黒豚でつくった無添加・手づくりのウインナーソーセージと鹿児島黒豚餃子、鹿児島黒豚の生じょうゆ煮(焼酎黒豚)です。番組では、「こだわり黒彩品市場」のサイト情報がテロップで流されました。

BSフジの「九州だんじ」という番組です。シリーズ物です。
その番組のゲストとして相撲の陸奥親方(元大関の霧島)が登場し、黒彩品で扱っている鹿児島黒豚の商品を食べながらトークするものです。
今回、提供させていただいた黒彩品は、鹿児島在来種の黒豚でつくった無添加・手づくりのウインナーソーセージと鹿児島黒豚餃子、鹿児島黒豚の生じょうゆ煮(焼酎黒豚)です。番組では、「こだわり黒彩品市場」のサイト情報がテロップで流されました。


昨年の末は憂鬱でした。2008年が子年だからです。
ネズミは子供の頃からきらいでした。新潟県見附町(現在は市)の実家が米屋で米俵を沢山積んでいましたが、それを目当てにネズミがよく集まっていたんです。
10人家族でしたがその何倍もネズミが多く住んでいたのでしょうね。ネズミというと害を及ぼすという連想をしてしまうんです。
ところが、大晦日の日、2008年に向かって思いがけず、心が晴れました。当日、伊豆の下田に行く際、熱海で途中下車したのですが、改札口を出ると目の前の大きな柱にMOA美術館のポスターが貼ってありました。
その中に「ネズミは大黒様のお使いである」という解説があるではありませんか。大黒様といえば黒をテーマとする黒彩品の守り神様のようなものです。
MOA美術館 「子年の福神 大黒天!」
「今年は、そうか、黒彩品の年でもあるんだ」と勝手に話を飛躍させて意気込んでいます。
実際に飛躍する年にしていくつもりなので、ご支援・ご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
ヤフーを見ていたら、資生堂の新商品「マキアージュ」が紹介されていました。口紅です。
モデルが凄いんです。えびちゃん(蛯原有里)、美咲ちゃん(伊東美咲)、千明ちゃん(栗山千明)、杏ちゃん(CMモデルの杏)の4名です。
こう表現するといかにも親しそうですよね。でも、接点はまったくありません。だいたい、人をちゃんづけで呼ぶのは好きではないんです。そうかといって、肩肘張るの大人げないですし。それでえびちゃんなんて、柄にもなくいってみました。
驚いたのは、4人のファッションです。なんと、黒で統一しているではありませんか。迫力あります。他の理由もあるんでしょうが、やはり、黒は上品でいながらパワーを感じますね。
※現在、資生堂「マキアージュ」の紹介サイトは、春の装いに変わっています。